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兵庫県 神戸市中央区の医院
医者が患者の要望に応えてくれない。
お願いを依頼してもほったらかしである。
患者よりも医者個人の都合を重んじている。
医療法人 三栄会 ツカザキ病院
6,7年前になりますか、義母がお昼ご飯を食べている時でした。「お茶碗が重たい」と言い出したので、これはもしかして脳の病気?と思って近くの脳外科に電話をかけました。どこも診察時間が終わっていて、話も聞いてくれなかったけれど、3件目に電話したここは、「直ぐ来てください」と言ってくださいました。検査をしてもらうと、脳梗塞を起こしていました。義母はそのまま入院。入院の準備をするため家に帰り、夕方行くと義母の顔は左半分麻痺しかけていました。直ぐに先生を呼ぶと、点滴が一本増やされました。この病院は早い、良かった。と思いました。今は通院していますが、左の麻痺もほとんどわかりません。電話をかけた時の「直ぐ来てください」という言葉がなかったら今頃どうなっていたかわかりません。話を聞いてくださる病院はお薦めです。
さわだクリニック
さわだクリニック、循環器、内科、リハビリテーション科と3つの科目がございますが、ここのさわだ先生は、今時珍しいく研究心のある先生で何でも気軽に相談が出来ますし、小児科でも診てもらえます。
投稿者:テンさん 30代/男性 10/06/27
先日、階段から落下し、足の骨折の疑いがありましたが、良かれと思い、救急車は呼ばず、消防に電話して、救急でかかれる病院を探したうえで、タクシーで病院に向かうことにしました。
消防でこの病院を紹介してもらい、電話したところ、「うち受け入れ出来ないので、消防で聞いてください」と一方的に電話を切られかけました。あわてて消防から紹介された旨を伝えると、「ほんとうに消防から紹介されたんですか???」という感じで疑られ、酷い対応を受けました。
結局、消防に再度確認し、別の病院に向かうことは出来ましたが、こんな酷い対応とたらい回しを受けるのであれば、最初から救急車を呼べばよかった、と感じました。
良かれと思って救急車を呼ばなかったのは、救急車はタクシーでは無い、と私は認識していたからです。世間でも問題になっているように、救急車をタクシー代わりに使う人が絶えないのは、消防・病院の連携及び対応の仕方も、その悪循環の一因では無いか、と感じました。