医院の皆さんへ
1カ月も早く、高熱のために陣痛がはじまり、緊急帝王切開で出産。赤ちゃんだけ、周産母子センターに搬送されました。赤ちゃんの顔も見れずに、離れ離れでの入院になりました。私自身も入院が長引き、会えないつらさで涙を流している時に、赤ちゃんの写真を届けていただきました。ミルクの飲んだ量や、ちょっとしたコメント、かわいいシールを張っていただき、心が和みました。今でもアルバムにそのまま張って大事にさせていただいてます。退院して母乳を飲ませに行った時に、わが子のように接して頂いてる姿を見て、会えかった2週間の間も、私の代わりに看護師さんではなく母として接していただいていたんだなぁと嬉しく思いました。他にも多くの赤ちゃんが入院していましたが、優しく、わが子に語りかけるようにミルクを飲ませている姿を今でも覚えています。子供に会えない母の辛さをやわらげてくれて、育てられない期間に代わりとして、本当に育てていただきありがとうございました。
これからも多くの赤ちゃん達を無事にお母さんの元へ帰れる日まで、看護師ママさんとして頑張ってください。
本当にありがとうございました。
医院の皆さんへ
2度にわたる入院、2年半を超える通院期間を通してほとんどの診療に関わられた先生が転勤されるとのことです。本当に子どもの気持ちを尊重してくれて、闘病や今後の学業等に関わる様々な心配事に関し、子供目線で非常にありがたいアドバイスを多数いただき、感謝の念を禁じえません。長い間本当にありがとうございました。
医院の皆さんへ
いつも利用させていただきありがとうございます!
たまにしかいかないですが覚えていただいて、丁寧に対応してもらっています。
医院の皆さんへ
入院してた時などいろいろありがとうございました。
最高の医療のおかげで元気になりました!
今では薬なしでも不自由なく生活出来ています。
それも先生方のおかげです。
慶應大学病院に通院していて良かったと思います。
ほんとうにありがとうございました!
医院の皆さんへ
2011年1月に父が亡くなるまるでお世話になりました。
自宅から病院まで行く事がリハビリにもなっていました。
その後挨拶もしていなかったので、このような形ですみませんが感謝を述べさせていただきます。
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