医師の院長先生さんへ
5歳の息子が幼稚園に馴染めず、ちょっとしたお友達とのトラブルから頻尿になってしまいました。理由が分かっていただけに、私も自分の力で治してあげれると思っていました。何日か経ち、息子はおしっこがしたいのに出ないと泣き出すようになり・・思い切って先生にご相談しました。尿検査でも異常は見られず、こどもの心と体のことについて私にアドバイスくださりながら、先生は息子のお腹をさすって「もう大丈夫だよ、すぐに治るからね。」と。
いただいた漢方は2回しか飲みませんでした。次の日から全く普通に戻ったのです。
先生が短時間で親子の二人のケアをしてくださったと、今でもあの魔法のような治療に感謝しています。病気だけじゃなく、子育てに迷った時もお医者様を頼っていいのだと心強く思いました。
近くに信頼できる小児科の先生がいらして、本当によかったです。
ありがとうございました。
医師の小島先生さんへ
普段、風邪や痛みなど軽めの時には近所のお医者さんへ行って全くの不義理をしている私ですが・・何か不安な病状や、疑いの際だけには、先生を頼ってトコトコと症状をぶちまけに行きます。
それでも先生は、医者なんて、元気な時にはご無沙汰でいいんだよという。。
そんな言葉に救われて、またそんな言葉に甘えて・・今後も不安があれば先生を訪ねることでしょう。
いつも言えないですが・・先生ホントに、感謝してます。ありがとう。
医院の皆さんへ
成長期の娘は、ひざが痛い、肩が痛い、やれ足の指が内出血して全然なおらない等、小さな事でも気にしてその度にお世話になっています。いつも優しくほがらかに接して下さる先生に励まされて、娘の心配性も少しはなおってきたかなと思います。数年前の主人のぎっくり腰の際も、助けていただいて本当に感謝しています。
医院の皆さんへ
取り分けで一人というわけでは有りません。母親に携わった病院の全ての方に感謝致します。初めに倒れて、即入院、初めは余命三ヶ月、持って半年と宣告されました。でも、何とか出来ればと、担当の先生は話してくれて、直ぐの六時間にもなる手術、それからは母親自身の生活に制限は出ましたが本人は何不自由無く生活してました。最初の宣告から約十二年半生きてこられて家族はとても感謝しています。もう、昨年三回忌も過ぎ、周りも静かになりましたが、最初の手術の時にお婆ちゃんの一言が今でも忘れられません。(子が親より先に逝く事がどんなに辛いことか・・・)幸い母親が普通の生活が出来る様になり二年後に他界しましたが、今こうして自分が同じ病気で、しかも治る可能性は当時より高いと言われても不安が有ります。こうして名前もふせてますが、自分の分もどうか宜しくお願い致します。
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