医院の皆さんへ
緩和ケア病棟の方ありがとうございました。みなさん腰が低くて、お願いごともしやすかったし、なにより本人が1番喜んでました。
余命あと何日とゆうところまで、具体的に教えてくれ、私たち残される家族がなにをするべきか、なにをしてあげられるかということまで伝えてくれました。
お別れが近付くとどういう症状が出るかということも冊子にしてあるものをもらいました。
残される家族にも受け入れがたいことを受け入れる準備までケアしていただきました。
本当にありがとうございました。
医院の皆さんへ
腸閉塞で救急入院後、直腸ガンとわかり急遽オペとなり、腫瘍の摘出に成功し、最悪の状態(一生点滴生活)を免れました。
父親は一人暮らしのため退院後のケア−の事も考慮して頂き、ケア−マネ−ジャさんが見つかり退院後の生活に支障がない事の確認後の退院でしたので本当に助かりました。
医師の植田先生さんへ
直腸ガンと告知された時は本人にどう説明しようかと戸惑っていましたが、先生との初診時に本人を前にしてスラスラと説明して頂いたことにはびっくりしたと云うか安心しました。オペ終了時の説明も素人にも理解できるお話でありがとうございました。その後、退院までの間いろいろご指導頂きほんとうにありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
医師の山下先生さんへ
入院中は先生の休日にもかかわらず、私共の都合のため(県外に住んでいるため)に出勤して頂きいろいろ説明/助言等を頂きありがとうございました。
看護師(准看護師・衛生士)の皆様さんへ
約70日間の入院の間いろいろありがとうございました。
医師の院長先生さんへ
5歳の息子が幼稚園に馴染めず、ちょっとしたお友達とのトラブルから頻尿になってしまいました。理由が分かっていただけに、私も自分の力で治してあげれると思っていました。何日か経ち、息子はおしっこがしたいのに出ないと泣き出すようになり・・思い切って先生にご相談しました。尿検査でも異常は見られず、こどもの心と体のことについて私にアドバイスくださりながら、先生は息子のお腹をさすって「もう大丈夫だよ、すぐに治るからね。」と。
いただいた漢方は2回しか飲みませんでした。次の日から全く普通に戻ったのです。
先生が短時間で親子の二人のケアをしてくださったと、今でもあの魔法のような治療に感謝しています。病気だけじゃなく、子育てに迷った時もお医者様を頼っていいのだと心強く思いました。
近くに信頼できる小児科の先生がいらして、本当によかったです。
ありがとうございました。
医院の皆さんへ
小生40超えてものごごろついての初めての入院でした 大腸からの出血等でひどい貧血状態で運ばれ歩くのも辛かったです しかし救急部の方から始まり 検査技師の方 外科病棟 二日後に移動した内科病棟の看護師さんら本当に良くして頂きました 検査後便を部屋に少しばかりもらしたときも嫌な顔ひとつせず対応してくれた浜口さんという可愛い看護師さん今でもいらっしゃいますか 輸血等の治療で原因ははっきりしないまま軽快し10日ほどで退院しましたがその後もなんら問題なく元気に過ごしています ありがとうございました
医院の皆さんへ
「金杉クリニック」は、私が通っていた大学の臨床心理士の先生から紹介していただきました。院長の金杉先生は、私がどうしても精神科のお薬が怖くて飲めないという無茶を否定せずに聞いてくださり、またそれならばどうやって治療していけば良いかなどを一緒に考えてくださいました。以前通っていた精神科ではいきなり強い薬を処方され、それが体に合わなくて怖い思いをしたのですが、金杉クリニックではそういうこともなくて、看護師さんも私が辛くて泣いているときに手をずっと握っててくださいました。とても患者さんに優しいクリニックだと思います。本当に、ありがとうございました。金杉クリニックのスタッフの皆さん、これからもずっと応援しています。頑張ってください。
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