投稿者:まっくす 三重県 11/05/14
患者さん:ご本人 通院時期:1997年3月〜1997年6月
悪性肉腫
医院の皆さんへ
入院から退院まで親身になっていただきました、当時は結婚が決まっていたにも関わらず、抗がん剤・放射線などの治療で随分と落ち込んでた私を励まして支えてくれました。結婚は放射能や薬などで将来の子供の事を考えて破綻になりましたが、たくさん話を聞いてくれて、自暴自棄の時も担当の先生が本当に良くお世話してくれました。退院後もこまめに連絡をしてくれて、相談相手にもなってくれました。病は気から・・・っと言いますが気持の上でも治療もしていただき感謝しております。放射能治療も年に一回から数年に一回へと検査して、月日は長いもので早15年の月日がたちました。今でもあの時の先生・看護婦さんには感謝でいっぱいです。