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内科、外科、精神科、神経科

投稿者:精神病患者さん 30代/男性 10/10/13
今年の春にパニック障害の診断で通院しておりました。
まさか、自分がそんな神経系の疾患を抱えるなどと夢にも思わず、周囲からも到底縁がないと思われていたようでした。
全く自分には、未知の世界で、頼るのはドクターしかいない状況で指定されたタイミングには必ず受診しておりました。
そんなある日、いつも1時間以上の待ち時間があるため、受付終了前の30分に受付をし、どうしても取りにいかなければならないものがあり一時的に病院を離れ、18:05分に戻りました。
その日に限って、空いており最後の患者が診察室を出たところでした。
ところが、受付から言われたことは、「後日また来院を」。
絶句しました。インターネットでは18:15分までが受付時間であり、前の患者が診察を終えたばかりであるにも関わらず、呼んだ際、小生がいなかったということで、その日の診察を断られました。
小生が薬が切れることをいうと、次のスケジュールに向かうドクターが靴を履きながら、じゃー***の救急にでも行ってもらって!」と冷たい発言。ちなみに***には神経系の受け入れはないのです。
ドクターに聞こえるように、「どうにかならないですか?」と声を大にしていうと、
「じゃ、***と***だしといて!」
閉口しました。靴を履きながら、診察もせず、薬を処方するだけで、千いくらかの報酬を請求されました。

昨今の日本、医療崩壊とかの問題が取りざたされており、ドクターも繁忙を極めてるのは理解しておりますが、このような対応に溜飲を抑えるのが困難でした。
この一言で、また如何に精神的な心労が増えたのは言うまでもありません。

いまは、別の病院に通院し、自覚症状はすべて完全され、なんとか平穏な日々を送れており、
現在のドクターには感謝しております。

患者には、自分の不可測な病気で頼るのは、ドクターと薬しかなく、どんな気持ちで病院の門をたたいているのか、件のドクターにも気づいていただけたら幸いです。

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