医院の皆さんへ
妊娠中に感染症を起こしてしまい、夜になると震えが来て怖くて涙がでていた状態で病院へ。昼間になると問題がなくなっていたので、結局その日は返されたのですが、翌日も夜になると止まらない震え。翌日は担当の先生がいらっしゃらなかったのですが、外来の看護婦さんが、不安でしょう?といって入院をさせて頂けました。
結局羊膜に穴があいてしまい、一人目の子がまだかなり小さかったこともあり、このまま予定日まで絶対安静での生活は無理だということで、二人目の子を諦めました。
私にとってはとても辛い決断でしたが、その際にこの病院の産婦人科の皆さん(本当に皆さん)にとても良くして頂けました。
産科では辛いだろうということで婦人科に移してくださったり、心のケアまでしていただけたと思っています。
その後すぐに子宮頸がんが見つかり、再度お世話になりましたが、生まれて来れなかった子供のお墓を用意したことを伝えると、お墓に飾ってあげてと可愛い車の形をしたプレゼントを頂きました。
本当に本当にこちらの皆様には感謝しております。
引っ越してしまってその後、お会いすることもなくなってしまいましたが、
今でも近くを通るとその時のことが思い出されます
医院の皆さんへ
大きな手術をしてから10年以上が経ちます。あの時命を救ってくださった先生や看護師さんのみなさんに、こころから感謝をおくります。
まさかこれほど長く元気でいられるとは、自分も考えられなかったですが
先生や看護師さんにいつも感謝の気持ちです。ありがとうございます。
医師の上総さんへ
神戸労災病院で、診察を受け、すぐに角膜移植の段取りをしてくださいました。働かなければならない私にとって、冬休みに入る時期になる前に、ちょうど良いからと、お願いしてひと月たたぬ間に、すぐに手術していただき、お陰で、今なお現役で働くことができています。その後も10年というときが立った後もご相談に伺わせていただき、視力の矯正をしていただきました。レーシックがブームになり、円錐角膜は、一般的に知られるようになりましたが、苦しんでおられる方がたくさんおられるようです。私が、家の大黒柱として、しっかり踏ん張れるのは、目を通し、心も照らしてくれる光が、大きな力を与えてくれるからです。本当にありがとうございました。
医院の皆さんへ
当時は、環境が変わったばかりだった事もあり、精神的に追いつめられて毎日、頭痛を発症して、そちらに通院していました。
あれから10年経ちます。
こういったサイトをみつけて、本当にお礼を言いたいと思い、投稿させて頂きました。
本当にありがとうございました。
医師の主治医 佐々木先生さんへ
50代も後半、仕事にも一生懸命の時期、単身赴任をしており、週末自宅に戻り声がかすれていたので、近くの耳鼻科で診察受けたところ、
国立医療センターを、紹介され検査の結果、喉頭がんといわれ、目の前が真っ黒になりました。最初放射線で治療しましたが、再発し手術といわれ声帯をとり、声がでなくなりましたが、佐々木先生より発声のリハビリ教室を紹介され、手術からもう8年位経ちますが、お陰さまで、会社にも数年 復職し、現在は趣味の木工や庭いじりの生活です。
声帯を手術した時の絶望感が嘘のようです。血のにじむようなリハビリのおかげで、高い声は、無理ですがどうにか家族との、コミュニケーションは大丈夫です。主治医の佐々木先生には、とても丁寧に説明していただき感謝しております。有難うございました。
【医療機関の口コミ情報提供システム特許出願中】
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