医院の皆さんへ
母が家で倒れたのは私が5歳だったころ。何か家の中が騒々しくなり、次の日から母が家からいなくなりました。母が入院したことを知ったのは、それからしばらくしてからです。ほどなくして母は帰宅しましたが、母がいなかった日々は不安で不安でたまらなかったことを覚えています。実はその時母は、手術に成功しても、命はあと10年だということを言われたそうですが、現在、母は73歳となり、その後別の手術もしましたが、元気で暮らしています。40年前の医療技術の高さに驚くとともに、母の命を助けて下さったこと、本当に感謝しております。
医院の皆さんへ
祖母の脳腫瘍を手術していただきました。
「もうダメだろうな・・」と家族全員が思っていましたが、無事治していただきました。
入院中は、腫瘍の影響か手術の影響か、祖母がボケてしまい、意味のわからない発言をしたりわがままを言ったり・・リハビリにもなかなか積極的に参加してくれなかったり・・私たち家族は正直かなりいらついていました。
しかし、看護師のみなさんはとても優しく、時に厳しく祖母に接してくださっていて、、
手術してくださった医師・看護してくださった看護師のみなさんに、心からお礼を言いたいです。
医院の皆さんへ
子供だからと、畳の部屋に入院させていただき、母の泊まりこみも受け入れてくださって、嬉しかったです。
医院の皆さんへ
死期の近い父が世話になっています。お医者様はもとより、明るく元気なナースの皆様に囲まれ、大変ながらも非常に穏やかな日々を過ごせているようです。いつまで生きられるか判らない、決して完治することもない高齢の父ですが、それでも真剣に向き合っていただけることに感謝しています。
医院の皆さんへ
緩和ケア病棟の方ありがとうございました。みなさん腰が低くて、お願いごともしやすかったし、なにより本人が1番喜んでました。
余命あと何日とゆうところまで、具体的に教えてくれ、私たち残される家族がなにをするべきか、なにをしてあげられるかということまで伝えてくれました。
お別れが近付くとどういう症状が出るかということも冊子にしてあるものをもらいました。
残される家族にも受け入れがたいことを受け入れる準備までケアしていただきました。
本当にありがとうございました。
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