医院の皆さんへ
1カ月も早く、高熱のために陣痛がはじまり、緊急帝王切開で出産。赤ちゃんだけ、周産母子センターに搬送されました。赤ちゃんの顔も見れずに、離れ離れでの入院になりました。私自身も入院が長引き、会えないつらさで涙を流している時に、赤ちゃんの写真を届けていただきました。ミルクの飲んだ量や、ちょっとしたコメント、かわいいシールを張っていただき、心が和みました。今でもアルバムにそのまま張って大事にさせていただいてます。退院して母乳を飲ませに行った時に、わが子のように接して頂いてる姿を見て、会えかった2週間の間も、私の代わりに看護師さんではなく母として接していただいていたんだなぁと嬉しく思いました。他にも多くの赤ちゃんが入院していましたが、優しく、わが子に語りかけるようにミルクを飲ませている姿を今でも覚えています。子供に会えない母の辛さをやわらげてくれて、育てられない期間に代わりとして、本当に育てていただきありがとうございました。
これからも多くの赤ちゃん達を無事にお母さんの元へ帰れる日まで、看護師ママさんとして頑張ってください。
本当にありがとうございました。
助産師さんへ
陣痛のときずっとそばにいてくれてありがとうございました!!とても励みになりました★
医院の皆さんへ
いつも子供たちが本当にお世話になっています。
倉田先生ご夫婦をはじめ、看護師のかたがた事務のかたがた、
すべてのかたがたにやさしく接していただいてありがたく思っています。
これからも何かとお世話になるかと思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
医院の皆さんへ
大学進学するまで鹿児島に住んでいました。私はアレルギー体質で、いつも目が赤くなって痒くなったり、いきなり目が痛くなって涙がとまらなくなることがありました。そんな私が通っていたのが逓信病院でした。当時幼かった私は病院が非常に怖く、また目の診察はぐわぁっと目を開かされるので嫌だったのですが、医院の方々によくしていただいたおかげで通院が嫌ではなくなりました。丁寧に接していただけたので、病院という仕事場に憧れ、いまは薬剤師見習いとして仕事をしているのも当院の方々のおかげです。ありがとうと伝えたいです。
臨床心理士のいとうさんへ
たいへんお世話になりました。
すごく聞き上手でわたしのこんがらがった自意識の塊をゆっくりとときほぐす手伝いをしてもらいました。
週一回のカウンセリングが負担にもならず、多過ぎず少なすぎず通い続けられたのもいとうさんのおかげと思います。
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